「野毛通(Noge-tsu)」が平成22年3月末まで延長されます!!
年末、年始、何かと集まることの多い季節にご利用ください
「野毛通(Noge-tsu)手形ラリー」が、平成22年3月末まで延長されます。
「野毛通手形ラリー」は、平成21年5月29日にスタートしました。当初、11月1日までの約5カ月間行われる予定でしたが、手形の販売数が1,000冊近くに達し、多くの野毛通ファンから、延長を求める声が寄せられていました。
こうしたご要望に応えて、野毛飲食業協同組合の野毛通実行委員会(恩田和治委員長)が、さらに5カ月間の大幅延長を決めたものです。もちろん、現在、野毛通手形をお持ちで、手形を使い切っていない方にとっても有効期間が延びるわけです。
これからの季節、忘年会、新年会、成人式、卒業式…と、仲間が集まる機会が増えます。そんなお祝いの集いに「野毛通手形ラリー」はいかがでしょうか。
「野毛通手形ラリー」は、手形(金券)6枚のついた野毛通手形を1冊3,600円(税込)で購入していただき、その手形で野毛地区の飲食店61店と物販・サービス店13店で、ご飲食、お買い物を楽しんでいただくシステムです。
飲食店の場合、店に入ったら手形を提示し、店員に必要枚数の手形を切り取ってもらえば、自動的に飲み物と料理のセットメニューが出てきます。つまり料金先払いですから、あとはガイドブックの中からお好みの店を選んでいただくだけで安心して飲食が楽しめるのです。
飲食店は手形1枚の店、2枚、3枚の店にわかれていますから、たとえば手形1枚の店だけを選べば、6店をはしごして楽しめるわけです。さらに、2枚の店、3枚の店と組み合わせれば、楽しさとおいしさは倍加します。もちろん、手形は1日で使い切らなくてもいいのです。
これを忘年会や新年会に利用すれば、これまでにない先端的なスタイルの集いになるのではありませんか。
また、年末・年始のお買いものも、野毛通手形を参加店に提示するだけで、10%〜20%の割引が受けられたり、すてきなプレゼントがもらえたりします。
さあ、野毛通手形を上手に使って、「野毛」を堪能してください。
「野毛通手形」の販売は、JR桜木町駅野毛口の野毛地区インフォメーションセンター
(☎045-633-2625)あるいは参加店で行っています。
参加店・マップの紹介は、野毛飲食業協同組合のホームページをご覧ください
7月24日(金)・25日(土)は、「野毛通の日」
野毛通手形、通常3,600円が3,100円でお求めになれます!
好評開催中の「野毛通(Noge-tsu)手形ラリー」を運営している野毛飲食業協同組合(田井昌伸理事長)では、平成21年7月24日(金)・25日(土)の2日間を「野毛通の日」として、通常3,600円(税込)で販売している「野毛通手形」を500円引きの3,100円で特別販売します。
JR桜木町駅野毛口の野毛地区インフォメーションセンターでお求めください。
「野毛通手形」は、手形(金券)が6枚ついており、手形が利用できる野毛・日ノ出町エリアの飲食店61店と物販・サービスの15店が紹介されているガイドブックです。
「野毛通手形」を購入したら、お好みの店を選んで入店の際に手形を示してください。参加店は手形1枚で利用できる店、2枚、3枚で利用できる店に分かれています。店で手形を切り取ってもらったら、自動的に飲み物+おつまみあるいは料理のセットメニューで出てきます。
セットメニューの内容は、各店の紹介欄に記載されていますので、“はしご感覚”“お試し感覚”でお楽しみください。追加注文などは、店にお尋ねください。
また、物販・サービス店では、10%〜20%の割引やすてきなプレゼントがもらえます。
参加店は、店頭に「野毛通」のフラッグを掲げています。
「野毛通手形ラリー」は、平成20年に開催して好評だった「野毛飲兵衛ラリー」をリニューアルしたもので、平成21年5月29日(金)にスタートし、11月1日(日)まで開催されます。
横浜開港150周年を記念した「開国博Y150」もいよいよ佳境に入ってきました。
この夏休み、全国から横浜ツアーを計画されている皆さん、「開国博Y150」のさまざまなイベントを楽しんだ後は、「大道芸」で知られる野毛でナイトライフを楽しみませんか。“ハイカラな横浜”とは一味違う港の下町が堪能できます。お店を知らなくても、「野毛通手形」があれば心配いりません。手形を購入した時点で料金を支払っているので安心です。
つまり、これ一冊で、文字通り「野毛の通(つう)」になれるのです。
「野毛通手形」のお問い合わせは、
野毛地区インフォメーションセンター(☎045—633-2625)へ。
「野毛通」の参加店・マップは、野毛飲食業協同組合のホームページをご覧ください。
野毛通手形が飲食店61店、物販店・サービス業15店でご利用になれます
大好評だった「野毛飲兵衛ラリー」をリニューアルした「野毛通(Noge-tsu)」が5カ月間にわたって展開されます。このイベントは、野毛地区振興事業協同組合(平出揚治理事長)が主催し、野毛飲食業協同組合(田井昌伸理事長)が運営に当たります。
野毛通手形を使って飲食店を“はしご感覚”“お試し感覚”で楽しんでいただくのは、野毛飲兵衛ラリー(平成20年9月12日〜21年3月31日)と同じスタイルですが、参加する飲食店は61店と、野毛飲兵衛ラリーの参加店48店を大きく上回りました。今回はこれに物販店やサービス業の計15店が加わります。
野毛通は、「N-150 野毛開町150周年記念」と銘打って行われます。
はて、どこかで聞いたようなフレーズですね。そう、横浜開港150周年記念「開国博Y150」です。
横浜が開港した安政6年(1859)はまた、野毛浦と呼ばれていた地域が神奈川奉行の預かり地となり、開港と同時に野毛町が誕生した年でもあるのです。
桜木町駅の向こうの新港地区が「Y150」のメーン会場なら、こちらは「N-150」で競い合おう、というわけです。さあ、野毛通手形で飲んだり食べたり、買い物したりしながら、あなたも「野毛通(のげつう)」になってください。